2006年03月10日

雑記@週末だあぁ〜

というわけで、DSLの出荷日です。
わたしゃ、予約はしてるんだけど、玉が無いので来週までお預けだぁ〜
まあ、プレイするソフトが『らき☆すた萌ドリル』しかないわけだがwww
ハードも無いのに限定特典につられて買ったのだよ・・・・
というか、密林のカートに放り込んだ時は普通にドラマCDだと思ってたよ ('A`)

<にゅうす>
新しい歴史教科書をつくる会の内紛に対する西尾幹二氏のコメント(西尾幹二のインターネット日録)<ヒロさん日記経由>
エイズの時もそうだったんだけど、右も左も、最初はまともな運動してるのに、賛同者が増えるにしたがって、その運動を政治的な活動に利用しようとする勢力に侵食され、普通の感覚の人がそこに居られなくなっていくのかねぇ〜
私自身は、西尾氏の思想に同調する者ではないですが、西尾氏が名誉会長を辞めたことは理解できる気がします。
今回の騒動で、「つくる会」の役目は社会活動的には終わったのかなぁ〜と思います。
知ってる人間は知っていたとはいえ、『日本会議』とか前面に出ちゃうとねぇ〜
一般人は引いちゃいます。

校長への「土下座要求事件」まで起きた小学校に乗り込んでいったベテラン教師の戦い。(- Japan on the Globe−国際派日本人養成講座 -)
 ちなみに、私の通った、小・中・高の各公立高校は、普通に国旗掲揚・国歌斉唱したなぁ〜
まあ、私も第二次ベビーブームの端っこなんで、今の母校がどうなっているかはわからないけどね。
つい最近、臨時講師で行っていた小学校は、普通に国歌斉唱・国旗掲揚してましたね(これは数年前なので今もそのままでしょう)。
だから、こういう教師の話を聞くと、ものすごい違和感を覚えるんだよね。
 児童・生徒時代の私は、今からすればずっと左よりの考えを持っていたし、国旗も国歌も変えたほうがいいとまで思っていたんだけど、それでも掲揚・斉唱自体に反対する気は無かったなぁ〜
いやなら出席しなければいい、その行為は止められたりしないんだから。

 話は変わるけど、校則に反対して、一人で私服を着たり髪を染めて登校する子がいるよね。
でも、その学校が校則でそれらを禁止していることは、事前にいくらでもわかったいたことなんだよね。
それなのに、わざわざその学校に通って、そういうパフォーマンスするんだよ。
こんな行為は抗議ともいえない、ただの自己満足でしかないと思う。
そして、大概親はその筋の団体に所属してるわけだ。
 本当に、その校則を変えたいと思っているのなら、学内で賛同者を集め、大人に頼らず、自分たちで運動すればいい。
生徒会の役員になるとかからね。
そして、生徒の総意として学校側と交渉すればいい。
教師を説得できるだけの根拠を出せれば、校則を変えることは可能だよ、たとえ自分の代では出来なかったとしてもね。
 少なくとも、大阪の高校に通っていた私の父親達は、そうやって丸刈りの校則を変更させた。
就職活動時だけは丸刈りにしてくれっていう学校側の条件を飲んでね。
その後、その条件も時代の変化とともになくなったしね。

++芸能人声優反対同盟++放蕩オペラハウス経由>
これを認めちゃうと、戸田恵子さんとかを否定しなくちゃならなくなってしまうので(おまいらアンパンマンの声が変わっちまうぞww)、私は賛同できないけね。
最近のジブリとか日本のディズニーの起用法はかなりどうかと思うけどね。
まあ、ディズニーは本国での手法を踏襲してる(とゆうか、米国に声優というカテゴリーないしね)だけなので、それをいっちゃおしまいよなんだけどww

<絵>
ゾイドジェネシスのコトナ(不定期絵日記 Republic ...)
おっぱい!おっぱい!さらし!さらし!

おっぱいめがね(M e t a - M o r p h o s e)
TOPにおっぱいめがね♪

いいんちょとか瞬きいくのんとか(こめどころ)
黒ストッキングいくのんイイ!
posted by ふにふに at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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