ただ入れるのでは面白くないので、会社の空いているWindowsXPにVmware Serverβをインストールしてその中で仮想サーバとして構築してみる。
ディストリビューションは、会社に転がってたFedora Core3をはじめに入れてみた。
参考はこのあたり
・Linuxインストール完全ガイド:ITpro
・Fedora Core 5 インストール個人的ノート
・VMware Server [サーバー・ネットワーク管理](So-net blog:ある nakagami の日記)
・VMware Serverを試してみました(オメガギーク)
・ゲストOSのopenSUSEにVMware Toolsをインストール(しげふみメモ)
・VMware Playerのみで新しいVirtualMachineを構築する(μ memo)
あたりを参考に。
インストールは引っかかることもなく終了し、Fedoraが立ち上がったのだが、調べてみるとつい先日Ver5が出ているようだったので、あらためて入れなおす・・・・全部で3GB CD5枚組みって、Vineの何倍ですねんってかんじでしたがw
ネットワークの設定もつつがなく終了し、FireFoxでインターネットもOK〜♪
と思ったらyumの自動アップデートが出来ない・・・
どうもproxyを超えられないらしい。
TXITを探すが、どうもしっくりくるのがない・・・・
つらつら探していると、ある掲示板での書き込みで解決しました。
$su でルートユーザになり、
export HTTP_PROXY=http://proxy.com(プロキシサーバ名):80(ポート番号)
を設定すればいいとの記述が!!
やってみたところ、つつがなくサーバにアクセスに行ってくれました。
本日は、アップデートをかけつつ作業終了。
Linuxだけいじってるわけじゃないのでww
明日はどこまでやれるだろう?
とりあえず、Vmware Toolsを入れないとなぁ〜♪

